Attack Agent(攻撃)とSecurity Agent(防御)に戦わせるわけだが、PythonのコードやStreamlitの扱いに慣れていないため、ChatGPTで生成させようとしたが、Attack Agent(攻撃)やSecurity Agent(防御)といった単語をプロンプトに入れると、
リクエストに対する安全性のチェックをします
みたいな文言が出力されてしばらく待たされる。
どうも、やろうとしていることが現実の企業へのアタックに利用される可能性をチェックしているようだ。
こちとら、RTXのローカルLLMを使って仮想企業もPCの中で動いているわけで、ネットで外には出ていかない。これを記憶させたら多少は上記が出なくなったが、似たような単語を使うとやはり出てくる。
AIに道徳や倫理を判断させるかのような動作はやめてほしいものだ。
ということで、目指すシミュレータは下記のようなもの。
